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ホテルなどの宿泊施設、飲食店の無断キャンセルをした人物を特定する方法

2020年1月22日、宿泊予約サイトで4つのホテルを予約し、無断でキャンセルしたとして、京都府警が偽計業務妨害当で親子を逮捕したという報道がありました。 この事案は非常に悪質でしたが、無断キャンセルだけで警察が動くことは稀でしょう。 経営者の方が頭を悩ます、民事上の無断キャンセル問題で、相手方を特定する方法について簡単に説明しています。



宿泊無断キャンセル疑い 親子逮捕、2200回か https://www.nikkei.com/article/DGXMZO54689450S0A120C2AC1000/

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© 2019 by 木蓮経営法律事務所 弁護士 松坂典洋(福岡県弁護士会所属 登録番号42897)